「2日で50万円かかったのに、証拠が取れなかった」
そういったご相談が、実際に増えています。
浮気調査は、やみくもに日数をかければいいわけではありません。
調査のやり方を間違えると、費用だけがかかり、結果が出ないケースもあります。
当社では、調査員が直接状況を確認し、無駄な調査を省いたうえで、必要なタイミングだけに絞って実施します。
- 1日(5時間以内)49,500円
- 調査員が直接対応
- 必要な日だけ調査を実施
まずは「いくらで収まるのか」だけでもご相談ください。
浮気調査は高すぎる?低料金で依頼できる探偵をお探しの方へ
・浮気調査=1日20万円
・見積もりだけで数十、数百万円・・
そんな話を聞いて不安になっていませんか?
当社は、無駄な経費を徹底的に削り、依頼者様にとって本当に必要な調査だけをご提案しています。
必要な調査だけに絞ることで
総額30万円前後で解決するケース多数。
裁判や慰謝料請求に使える調査報告書。
調査後も相談・フォロー体制あり。
浮気調査はいくらかかるのか分からないまま、不安に感じている方がほとんどです。 当事務所では、 無駄な調査を行わず、必要な日・必要な時間だけに絞ることで、費用を抑えた調査が可能です。
ご相談者さまの声
Googleマップに寄せられた口コミを一部抜粋してご紹介します。
初めての問い合わせの段階からとても丁寧で、こちらの話を遮ることなく、精神的な部分にも配慮しながら真剣に耳を傾けてくださいました。
調査内容についても、状況に応じて必要なこと・不要なことをはっきり説明してくださり、無理な調査や契約を勧められることは一切ありませんでした。
結果として、こちらの事情を考慮した現実的な提案をしていただき、費用も想像していたより抑えることができたのは本当にありがたかったです。
調査中は進捗状況をこまめに報告してくださり、不安になりがちな中でも安心してお任せすることができました。
また、ただ証拠を集めるだけでなく、その後の話し合いや手続きまで見据えたアドバイスをいただけたことも、大きな支えになりました。
勇気を出して相談し、依頼して本当に良かったと心から思っています。
同じような状況で悩んでいる方や、費用面で不安を感じて一歩踏み出せずにいる方にも、安心して相談できる探偵事務所だと思います。
最初にお願いした他の探偵事務所では費用がかさむばかりで、心身ともに大変なときに先が見えなくなり、とても辛いときにこちらの探偵事務所を見つけて連絡しました。
結果、費用をかなり抑えて証拠もとれました。前のところは3人1組で動きますとのことでしたが、お1人で動いていただいても何も問題なく、その分回数を多く入っていただけたので、とても良かったです。
あと、随時ご連絡いただけたことや、この先に関する不安や疑問があったときでも、いつでも電話で相談に乗っていただけたため、精神的なところでも助けていただけました。
大変感謝しております。ありがとうございました。
追加の口コミです。
調査完了後、数ヶ月経ちましたが、離婚に向けた悩みが数点出てきたため、電話で相談させていただきました。
快く対応してくださり、わかりやすく教えていただき大変感謝しております。離婚に向けて長い戦いになりますが、本当に高橋様との出会いのお陰で、なんとか乗り越えている日々です。
こちらの諸事情を色々考慮して下さったのにも関わらず対応も親切で料金もリーズナブルでほんとに助かりました。多分業務じゃないと思うのですが、これからどう対応していくかなども詳しく教えて頂き、とても感謝しています。心の傷は癒えなくてもこの証拠がまた自分を強くしてくれました。ほんとにおすすめです⭐︎
よくある調査費用の一例
調査4日間でホテル宿泊を2回撮影し、不倫相手の住所・氏名調査、報告書作成まで行った場合、合計280,500円(税込)がひとつの目安です。
- 調査4日間 198,000円(税込)
- 不倫相手の住所・氏名調査 49,500円(税込)
- 報告書作成 33,000円(税込)
すでにお手元に情報が揃っている場合は、さらに少ない日数で終わることもあります。
一方で、状況によってはGPSの活用や調査日の追加で、もう少し費用がかかることもあります。
そのため当社では、今ある情報をもとに無駄の少ない形で調査プランを組むことを重視しています。
なぜ浮気調査は高くなりがちなのか
浮気調査の費用が高くなりがちな理由は、
調査そのものとは直接関係のないコストが
上乗せされているケースが多いためです。
例えば、多くの探偵事務所では以下のような費用が発生しています。
・高額な広告費
・事務所の固定費や家賃
・相談員、カウンセラー、営業担当などの人件費
・管理部門や外注コスト
これらは実際の「調査力」には影響しないにも関わらず、
最終的にはすべて依頼者の負担になります。
その結果、
「浮気調査=1日20万円以上が当たり前」
という料金設定になっている探偵事務所も少なくありません。
では、なぜ当社では調査費用を抑えることができるのか。
次で詳しくご説明します。
それでも当社が低料金で浮気調査を行える理由
当社の方針として、浮気調査は
必要以上に高額であるべきではないと考えています。
当社の場合、調査費用は30万円前後で、
十分な証拠が揃うケースも少なくありません。
何百万円もの費用をかけてしまうと、
調査費用の方が慰謝料を上回り、
結果的に「費用倒れ」になってしまうこともあります。
また、調査費用については、
金額が高額になるほど
弁償が認められにくくなるのが現実です。
そのため当社では、
調査回数のつり上げや調査員の水増しによって
不必要に費用を高額化させることは行っていません。
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安い探偵事務所で大丈夫?
「安い探偵は不安」
そう感じるのは当然です。
実際に、以下のようなトラブルが起きるケースもあります。
・証拠が裁判や慰謝料請求に使えなかった
・調査が雑で決定的な場面を押さえられていない
・調査後に追加費用を請求された
当社では、低料金であっても
調査の質を下げることはありません。
・裁判・慰謝料請求に使用できる調査報告書
・調査後の対応や相談サポート
まで含めて対応しています。
「自分の状況で本当に費用を抑えられるのか」
それだけ確認したい、というご相談でも問題ありません。
誤解を招くような料金表示は行っていません。
探偵業界では、
広告上は安く見えても、実際に相談してみると高額な見積もりになるケースも少なくありません。
安く見える数字だけで判断すると、後から費用が膨らむことがあります。
当社では、
必要な費用を事前にご説明し、ご納得いただいた内容のみで調査を行っています。
探偵業界では、
広告上は安く見えても、
実際に相談してみると高額な見積もりになる、
というケースも少なくありません。
時間や人数を最小価格で表示し、
実際には追加が前提になっている場合もあります。
当社では、
そうした誤解を招くような料金表示は行っていません。
調査に必要な時間・人数・費用を事前にご説明し、
ご納得いただいた内容でのみ調査を行っています。
浮気調査はいくらかかるのか分からないまま、不安に感じている方がほとんどです。 当事務所では、 無駄な調査を行わず、必要な日・必要な時間だけに絞ることで、費用を抑えた調査が可能です。
ご相談前に整理しておくと早いもの
分かる範囲でOKです。揃っているほど、空振りが減り、費用も抑えやすくなります。
お問い合わせからご報告までの流れ
1、お問い合わせ
相談は無料です。匿名でのご相談も可能です。
お急ぎの場合はお電話が最短、文章で落ち着いて整理したい方はLINEが向いています。
この段階では、状況・調査の目的・予算感などを伺います。
調査員が直接対応するため、電話でも概算見積もりをお伝えできます。
2、ヒアリング・面談
必要に応じて、事務所・駅周辺・電話・オンラインでの打ち合わせに対応します。
ここで決めるのは「調査の内容」ではなく「調査の設計」です。
当たりやすい日、狙う場面、優先順位を整理し、無駄の少ない進め方を組み立てます。
3、お見積もり
調査費用は状況によって上下しますが、当社は必要以上に長引かせない設計を前提にしています。
平均では総額30万円前後で終えるケースが多いです。
追加費用が発生する条件は事前に説明し、了承のない追加費用は発生しません。
4、ご契約
依頼内容・料金・支払い・キャンセル等の条件を明確にし、契約前に重要事項の説明と書面交付を行います。
後から「聞いていない費用が出た」といったトラブルを避けるための大事な工程です。
不明点があるまま進めることはありません。
5、調査開始
調査当日は、状況に応じて連絡を取りながら進めます。
合流・移動開始、立ち寄り・滞在、退店・離脱などの節目で共有し、状況を把握しやすい形で進めます。
調査中に判明した事実を使って対象者を問い詰めるのは避けてください。
6、ご報告
調査終了後、内容を整理し、証拠として使いやすい形にまとめて提出します。
行動の流れが分かる記録、写真・動画、報告書などをお渡しします。
どの部分が強い証拠になりやすいかも整理します。
7、アフターサポート
調査はゴールではなく、次の行動のための材料です。
話し合い・別居・手続きなど、今後の進め方についても整理をサポートします。
必要に応じて専門家の案内も行います。
料金の目安
追加費用が発生する主なケース
- 予定外に大きく移動が発生し、時間が延びる場合
- 想定と違う動きをして、別プランへの切り替えが必要な場合
- 発生条件は事前に説明し、了承のない追加費用は発生しません。
フリーランス探偵事務所のポリシー
カウンセラーの撤廃 ── 調査のプロが直接対応します
多くの探偵事務所では、最初の相談窓口に「カウンセラー」と名乗るスタッフが対応することがあります。
ですが実際には調査に関与しない営業担当であることが多く、「話は聞いてくれたけど、現場にその内容が伝わっていなかった」と感じる依頼者も少なくありません。
当事務所では、初回のご相談から現場調査、報告書作成まで、すべて現役の調査員が担当します。
全て現場のプロ=調査員が直接ヒアリングを行い、ご提案まで一貫して対応します。
そのため、現場に正確な情報が伝わり、ムダのない調査が可能になります。
相談だけを受けるスタッフや営業マンを置かないことで、調査に関係のないやりとりを排除し、本当に必要な調査だけをご提案できる体制を整えています。
これにより、人件費や中間コストを大幅に削減し、費用を抑えることが可能です。
また、調査員が最初から状況を正確に把握しているため、現場判断が的確になり、調査成功率の向上にもつながります。
本当の意味で「依頼者の話を聞くプロ」は、現場を知っている者だけだと当社は考えています。
誇大広告・釣り広告は一切なし ── 正直な料金・対応だけをお約束します
浮気調査の依頼を検討している方が最も不安に思うのが、「実際の費用がいくらかかるのか分からない」「安いと思って連絡したら、高額なプランを勧められた」というケースです。
一部の探偵社では、サイトや広告に極端に安い料金を表示しておきながら、実際には追加費用や不明瞭なプランを提示する手法も見られます。
当事務所では、そのような釣り広告や誇大な表現は一切使用しておりません。
事前にお聞きした状況をもとに、現実的なプランと正確な見積もりをお出しし、原則として追加料金は発生しないようにご案内しています。
また、無理に契約を迫るような営業行為も行っておりません。
「今すぐやった方がいいですよ」といった不安をあおる話法ではなく、本当に調査の必要性があるかどうかを、まずは一緒に冷静に考える姿勢を大切にしています。
そのため、「実際に他社と比較して納得した」「料金の根拠が明確だった」という理由でご依頼に至る方も多く、契約前にしっかりご判断いただける安心感が強みです。
必要な情報を、必要な分だけ正しく伝える。
それが、長く信頼をいただいてきた理由のひとつです。
必要のない調査はご提案しません
当事務所では、依頼者の方にとって本当に必要な調査のみをご提案しています。
浮気調査は、多くの方にとって人生で初めての経験です。
証拠がどの程度必要なのか、どこで区切ればよいのか分からず、不安や迷いを感じるのは当然です。
しかしその不安に乗じて、知識のない依頼者に対して必要以上の調査をすすめ、結果として費用がかさんでしまうケースも、業界全体では少なくありません。
フリーランス探偵事務所では、目的(離婚や慰謝料請求など)に応じて、どの段階で証拠として十分かをきちんとご説明し、過剰な調査を控える方針を取っています。
調査は少なからず費用がかかるものだからこそ、「本当に必要な分だけ」を、正直にご提案することが当社の責任だと考えています
探偵選びで大切なのは“考え方”
探偵事務所の中には、広告費を大量に投じ、大量の問い合わせに営業担当を配置し、その分を依頼料に上乗せしているところも少なくありません。
その結果、依頼者にとって不当に高額な調査費用となってしまうケースもあります。
しかし今の時代、SNSやホームページを通じて、どの探偵事務所も自らの考え方を直接発信できるようになりました。
かつては広告費をかけなければ自社の考えを広めることができませんでしたが、今は違います。
調査に対する姿勢や考え方が、ホームページやSNSを見ても見つからない探偵事務所は、時代に取り残されているといっても過言ではありません。
探偵業は、常に最新のトラブルに適応できなければなりません。
例えば――
- GPS機器の意図しない挙動への対応
- 近づいてはいけないハイテク車両の見極め
- 各種スマホアプリの最新事情
など、現場では日々新しい課題が発生しています。これに対応するには「時代に合わせて進化している探偵」である必要があります。
探偵事務所を選ぶときは、単に料金や知名度だけで判断するのではなく、
「どんな考えで調査を行っているのか」をぜひ観察してみてください。
その考えに共感できる探偵事務所こそ、あなたにとって本当に頼れるパートナーになります。
当社はX(旧Twitter)やホームページで、調査の考え方や実際の取り組みを細かく発信しています。
その内容に共感してご依頼いただけたら、これ以上嬉しいことはありません。
信頼できるパートナーとして、誠実に対応いたします。
当社はカウンセラーを置きません。調査員が直接お話を伺います
当社では、窓口にカウンセラーや営業を挟む体制は取っていません。問い合わせ段階から実際に調査を行う調査員が直接対応することで、余計な人件費を省き、依頼者の状況を正確に把握した上で現実的な調査プランを立てます。結果として費用を抑えつつ、無駄のない調査が可能になります。
メリット
- 調査の“中身”を知る人間と直に話せるため、具体的で実行可能な提案が受けられる。
- カウンセラー手数料や過剰なオプションを売られる心配がない。
- 担当が現場の事情を理解しているので、見積もりも現実的。
- 基本的には迅速なレスポンスを心がけているため、スムーズにやり取り可能。
デメリット(正直にお伝えします)
- 調査員は現場優先のため、状況によっては即時レスポンスが難しい場合があります。夜間や張り込み中など、返答が遅れることもあります。
- 「常に誰かと話していたい」「すぐ電話に出てくれないと不安」という方には当社のスタイルは合わないかもしれません。その場合は別の窓口がある業者をご検討ください。
当社は「現場のプロと直接話したい」「無駄な出費を避けたい」方に向いています。逆に、常にカウンセラーと話して安心したい方には不向きかもしれません。
間にカウンセラーを挟むリスク
探偵社によっては、相談窓口に調査の経験がないカウンセラーや営業担当が入り、実際の調査員とは直接やり取りできない仕組みになっています。一見安心に見えるかもしれませんが、ここには大きなリスクがあります。
- 無駄な出費が増える
担当者が増えるほど、それぞれの思惑が入り込みます。結果として調査費用が膨らみ、依頼者にとって不要な負担になるケースがあります。 - 歩合制カウンセラーによる高額化の恐れ
カウンセラーが歩合給を得ている場合、契約金額を高くするほど自身の報酬が上がる仕組みです。そのため、必要以上の高額なプランを勧められるリスクがあります。 - 調査内容の齟齬(そご)
専門知識のない人が間に入ることで、実際の現場調査と契約内容が食い違い、「思っていた調査と違う」というトラブルに繋がることも少なくありません。 - 調査員の質が運任せになる
依頼者が直接調査員と話せない場合、実際に担当するのが歴三か月のアルバイト探偵かもしれませんし、運が良ければベテラン調査員かもしれません。依頼者からは見極めができず、不安定な要素を抱えたまま契約することになります。
当社では、問い合わせ段階から調査員が直接対応します。
そのため、無駄な出費を抑え、依頼者の状況に合わせた現実的な調査プランをご提案可能です。担当する調査員の顔が見える安心感を大切にしています。
探偵に求められるのは依頼者の事情を理解した上での「アドリブ力」
浮気調査の現場では、マニュアル通りに進むことはまずありません。対象者の予想外の行動、周囲の住民からの声かけ、警察の介入など、突発的な出来事に直面するのが日常です。こうした時に必要なのが、依頼者の事情をしっかり理解したうえでのアドリブ力です。
情報不足の調査員が抱えるリスク
カウンセラーを間に挟む探偵社では、依頼者の要望や調査の目的が現場の調査員に十分に伝わっていないことがあります。その結果――
- 住民や警察に不自然な対応をして調査が中断する
- 対象者に警戒され、証拠収集が不可能になる
- 「言われたことだけをやる調査員」が臨機応変に動けず失敗する
こうした事態は、依頼者の状況を理解していない調査員に任せてしまったことが原因です。
例えば、よくある突発的な状況として、
- 張り込み中に住民から怪しまれて声をかけられる
- 警察が来る(110番通報 or 職務質問)
- 思わぬタイミングで対象者が移動を始める
こうした時に、依頼者の事情や調査の目的をしっかり理解している調査員でなければ、正しい判断ができません。
これらの場面でどう対応するかが調査の成否を分けます。
警察対応の例
浮気調査中に警察と接触する場面は珍しくありません。その時の対応を誤ると、対象者に警戒されて以降の調査が困難になるため、冷静かつ適切な判断が必要です。
- 110番通報が入った場合
通報した住民への配慮から警察が現場に来ることがあります。ただし、多くの場合は「様子を見に来ただけ」で、強い関心を持っているわけではありません。
この時に「浮気調査をしています」と正直に答えてしまうのはNG。余計な誤解や問題を招き、対象者に情報が漏れるリスクすらあります。形式的な確認にとどまることが多いため、あくまで自然な理由でその場をやり過ごすのが鉄則です。 - 職務質問の場合
警察側も真剣に確認しようとしているケースです。この場合は柔軟かつ冷静な受け答えが必要になります。必ずしも「浮気調査です」と言う必要はありませんが、場合によっては守秘義務のある業務であることを伝えると、理解を得られることもあります。基本的に近隣への報告義務はなく、依頼者や対象者に直接迷惑が及ぶことは少ないでしょう。
その他にも、調査中には、ラブホテルのスタッフがこちらの車の様子を確認に来たり、近隣住民に声を掛けられたりと、予期せぬことが次々と起こります。そうした場面で状況を的確に判断し、柔軟に対応できるかどうかが、調査成功の鍵になるのです。
当社の対応
当社では、相談の段階から調査員が直接依頼者の話を伺います。依頼者の事情を理解しているからこそ、現場で何か起こったときにも適切な判断が可能です。調査に必要なのは証拠収集に必要な機材だけでなく、依頼者の目的を踏まえたうえでの判断力とアドリブ対応力を持った調査員だと当社は考えています。
弁償させられる額で調査を終える。あとでしっかり取り返す。
「慰謝料で元を取れるから費用をかけましょう」という営業トークを耳にすることがあります。ですが、これは間違った考え方です。
たとえば200万円の慰謝料を取るために200万円の探偵費用をかけてしまえば、手元には何も残りません。これでは最初から何もしない方が良い、という話になってしまいます。
さらに、調査に何百万円もかけてしまうと、裁判でも「不当に高額」と判断され、探偵費用を相手に弁償させることは難しくなります。
本来、慰謝料とは別に探偵費用は相手に負担させるべきものです。そのためにも、現実的な範囲の費用で調査を行うことが重要になります。
だから当社では、弁償で回収できる範囲内で調査を完結させることを徹底しています。
実際、当社の調査はほとんどが総額30万円前後。ほぼ弁償の範囲内で証拠と相手の素性調査まで終えることができています。
「費用を抑えつつ、必要十分な証拠を確保する」
これが当社の方針です。
最終的に依頼者様の手元にどのくらいの金額が残るのか。
これが重要なポイントです。
よくあるご質問
Q1. 本当に低料金でもきちんと調査してもらえますか?
A. はい、調査の質を下げることはありません。
当社では広告費や営業人件費など、調査に直接関係のないコストを抑えることで費用を下げています。
調査自体は、裁判や慰謝料請求に使える証拠を前提として行っています。
Q2. 安い探偵だと証拠が使えないのではないかと不安です
A. ご不安はもっともです。
実際に、証拠として使えない調査報告書が問題になるケースもあります。
当社では、裁判・調停・慰謝料請求で使用できる形式の報告書を作成しています。
Q3. 調査後に追加料金を請求されることはありませんか?
A. 事前にご説明した内容以外の請求は行っていません。
調査内容・時間・人数については事前にご説明し、ご納得いただいたうえで調査を行います。
不明点がある場合は、必ず事前にお伝えします。
Q4. 調査員は何名で対応するのですか?
A. 状況に応じて1名〜対応しています。
無駄に人数を増やすことはせず、必要な体制のみをご提案しています。
人数を増やすより、日数やタイミングを調整した方が効果的なケースも多くあります。
Q5. 相談だけでも大丈夫ですか?
A. はい、相談のみでも問題ありません。
「自分の状況でどれくらい費用がかかるのか」
「調査が必要かどうか」
そういったご相談だけでも多くいただいています。
Q6. 強引な営業や契約を迫られることはありませんか?
A. ありません。
当社では、状況に合わない調査を無理におすすめすることはしていません。
調査を行わないという判断になる場合も、正直にお伝えしています。
Q7. 地方や遠方の調査にも対応していますか?
A. はい、状況により対応可能です。
詳細はご相談時にお伺いし、対応可能かどうかをお伝えします。
浮気調査はいくらかかるのか分からないまま、不安に感じている方がほとんどです。 当事務所では、 無駄な調査を行わず、必要な日・必要な時間だけに絞ることで、費用を抑えた調査が可能です。



