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調査料金

探偵業界全体の調査料金の相場についてはこちらのページをご覧下さい。

浮気調査の費用相場はどのくらい?

 

◎当探偵事務所の料金表

 

 

通常料金プランの張り込み、尾行料金の例

 

・配偶者の退勤後の行動調査(浮気調査) 17時~22時まで、徒歩追跡の場合

5時間 税込¥38,500

実費¥3,000

 

・配偶者の退勤後の行動調査(浮気調査) 17時~22時×5日間、車両追跡の場合

5時間 税込¥38,500×5日間=税込¥192,500

実費¥10,000×5日間=¥50,000

 

・配偶者の休日の行動調査(浮気調査) 9時~19時まで、徒歩追跡の場合

10時間 税込¥71,500

実費¥3,000

 

尚、状況により、上記料金表より割引も可能です。

電話、メールなどで概算見積もりのご案内が可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。

分割払いのご相談も可能です。

 

当社よりも低料金の探偵社があった場合、見積書などお見せ頂ければそれよりも安く調査します。

尚、浮気調査の場合、50万円程までであれば慰謝料に上乗せして請求出来る事が多いです。

慰謝料請求する相手の状況なども踏まえつつ、上記料金表をご覧頂き、ご検討頂けますと幸いです。

 

探偵社の料金請求項目について

調査を依頼する探偵社を探している方は、まずは探偵社に問い合わせて見積もりを出して貰う形になります。

最終的に当探偵事務所にご依頼いただく依頼者様のお話を総合すると、

ほとんどの探偵社で「ホームページに記載されている料金よりも高額を見積もられた」というようなお話をよくお聞きします。

 

「浮気調査、1時間2500円~」

このような文章を見ると、5時間の調査なら12500円で頼めるのではないか?

と思うのが普通だと思いますが、実際はそうではありません。

なぜ探偵社の料金表と、実際の見積額に差が出るのか説明します。

 

日本探偵業協会が料金相場を調べる為にアンケートを実施、まとめたサイトがあります。

 

探偵社の料金項目

◎時間単価

◎基本料金

◎車両機材料金

◎深夜割り増し料金

◎GPS費用

◎報告書作成費用

◎氏名判明調査

これらになります。

 

多くの探偵社はこの中で「調査員1名あたりの時間単価」のみをホームページに記載しており、その他の項目は記載していないようです。

中にはGPSの1時間あたりの料金を記載し、一見非常に安く見えるような広告を出している探偵社もあります。

 

その他の項目はホームページに記載せず、

問い合わせてきた依頼者に対して「お話をちゃんと聞かないと正式な見積もりを出せない」

というような事を言って依頼者を事務所に呼び出し、高額な料金を見積もって契約する。

というのが現在の探偵社の主流のやり方になってしまっています。

 

「時間単価」×2~4

「基本料金」 5~10万円

「深夜割増料金」 夜22時以降は20~50%増し

その他「GPS費用」「報告書作成費用」

などを加算すると、1日あたり15万円~20万円ほどの調査料金になるかと思われます。

 

当探偵事務所の場合、「基本料金」「深夜割り増し」など上記料金表に記載のない料金は請求致しません。

ホームページの料金表に基づいて、ある程度は調査費用総額を計算できるようにしてあります。

 

他の探偵社との比較

 

料金総額一例 5時間×4日間(稼働回数)、車両が必要な調査の場合


上記料金表に記載の無い費用は請求致しませんので、ご安心下さい。

※他の探偵会社に相談した事のある依頼者様には、面談時にホームページの料金表通りのお見積りをお伝えするだけで驚かれます。

ホームページに記載されている料金表と実際の見積額がかけ離れている探偵会社が多いようですね。

当探偵事務所の考えとしては、面談などで依頼者様のお時間も頂戴する以上、ホームページの料金と実際の見積額が著しく離れてしまう事は避けるべきだと考えています。

 

低料金で調査できる理由

当探偵事務所が低料金を実現できている理由は徹底的に経費を削減しているから」です。

 

探偵社を運営する為には?

探偵会社を運営する為には「経費<依頼料」となる必要があります。

かけている経費が多ければ多いほど、高額な依頼料を依頼者様から調査料金として回収しなければなりません。

多くの探偵会社は非常に高額(月に数10万円~数100万円)なランニングコストがかかっています。

例として、

・探偵事務所の賃料

「事務所 家賃」などと検索すれば賃料の相場はご覧頂けるかと思います。

月に数10万円~数100万円

 

・人件費 (探偵調査員、相談員、事務員、管理職等)

月に従業員数×最低20万円

 

・顧問弁護士費用

月額10万円以上

 

・車両維持費 (自動車税、修理費用、買い替え費用、月極駐車場等)

車両1台につき年に最低50万円

 

・広告費 (HP制作、SEO対策、リスティング広告、街頭広告等)

月に数10~数100万円

 

探偵会社も利益を出さなければ倒産してしまいます。

従って、上記のような運営費を上回る調査料金を依頼者から頂かなければなりません。

これが依頼料が高額になる理由です。

 

では、逆に言うと「経費を抑えられれば調査料金を安くする事が出来る」という事になります。

なので、当探偵事務所はまず経費を低く抑える事を意識しました。

 

当探偵事務所の場合

当探偵事務所の場合、上記のような運営費はほとんどかけておりません。 

・事務所

町田市の低料金の賃貸を事務所として公安委員会に届出を出しております。

 

・人件費

探偵調査に直接関係のない人員(相談員、管理職、事務員)は依頼者様の不利益に直結する為、一切おりません。

 

・顧問弁護士費用 

なし

必要な場合のみ、都度相談しています。

 

・車両維持費

無し。調査で必要な場合のみ、低料金のレンタカー等を利用しております。

 

・広告費

年間で数千円です。

インスタグラム、ツイッターなどSNSの運用や、ホームページの運用なども全て自社で行っております。

強いて言えばドメイン料、サーバー代などが年間で数千円かかっています。

 

上記のように、運営にかかるコストを可能な限り抑えている為、当探偵事務所は比較的低料金で調査する事が可能となっております。

探偵の調査料金と調査能力は比例していません。

調査料金が高いから、大手だからといって探偵の調査能力が高い訳ではないのです。

 

 

多くの依頼者様が危惧される点

依頼者様としては探偵に調査を依頼する際、せっかく費用をかけたのに「思うような調査結果が出なかった」、「探偵が失敗したらどうしよう?」など、ご心配なされる点も多いかと思います。

当探偵事務所はお見積もりの時点で、事前に依頼者様が望む調査結果が出る見込みをお伝えしております。

 

しっかりと対象者の行動を監視できた上で、想定する調査結果が出なかったとしても、決して損ではないと思います。

例えば不貞の証拠撮影の目的で浮気調査を行った際、逆に浮気をしていなかった事実が判明し、心の平穏を取り戻して頂ける方もいらっしゃいます。

 

失敗については当社の場合、万が一「対象者を見失う」、「対象者に調査が発覚する」「決定的な証拠の撮影失敗」などの理由で調査が失敗した場合、無料で調査のやり直し、または返金対応となります。

 

探偵の料金相場について

探偵に調査を依頼する事は初めてという方が多いのではないでしょうか?

初めて利用する方は探偵の料金の高さに驚かれると思います。

相場としては、1時間あたりの料金は1万5千円から3万円ほどと幅広く、1日調査を頼んだだけで20万円以上もかかってしまったりと、依頼した時点で依頼者様に多大なリスクが発生してしまうような探偵業者が多いです。

当探偵事務所は浮気調査のご依頼が8割程を占めるのですが、浮気調査の場合、証拠を撮った後に慰謝料請求をお望みの方が多いです。

慰謝料は離婚する場合、慰謝料は200~300万円前後、離婚しないとなると50~100万円前後が相場です。

不貞の証拠を撮影、不倫相手の素性調査、勤務先まで調査するとなると、最短でも3日間、平均で5日間ほどの調査を要します。

高額な探偵会社のように1日の調査で20万円も費用がかかってしまっていては、簡単に慰謝料の額よりも調査費用が上回ってしまいます。

弁護士費用のことも考えると、調査費用はかかったとしても30~50万円以下に抑える事が重要になってきます。

普通の探偵会社に頼むと数日の調査で何10、何100万円分も費用がかかってしまい、依頼者様の利益を考えると到底目的を達成できる料金設定ではありません。

探偵会社のホームページを見ると一見当社よりもずっと安いように見える所もあるかも知れません。

が、実際に相談に伺うと様々な項目で料金が雪だるま式に加算されていき、結局は当探偵事務所の倍以上の高額な料金になる事が多いようです。

フリーランス探偵事務所として活動を始めて以降、正式な見積もりで当探偵事務所よりも安い探偵会社があったと指摘された事はありません。

多くの探偵会社の料金表のからくりとして、調査員1名1時間当たりの単価のみを表示している為に安く見えるという事が多いです。

探偵会社によっては調査員の単価ですらなく、GPS調査の1時間あたりの金額を見出しに提示しているところもあります。

基本的に大抵の探偵社は最低2名以上、平均3名ほどの調査員人数での契約となります。

つまり、表示価格×2以上の時間単価は発生してしまいます。

それに加え、基本料金、深夜割増料金、急行料金、機材料金などなど、各名目で大幅に料金が加算されていきます。

これらの項目はホームページに記載されていない事が多く、実際に面談に伺った時に初めて提示される金額です。

まず基本料金として数万円~数十万円の料金が加算され、調査が深夜に及ぶ場合や急な調査の場合は料金が何割増など、費用が加算されます。

機材料金という名目でも1日あたり数万円発生するようです。

調査のたびにいちいち機材を新調するということもまずない事なので、料金を吊り上げるための名目で使われる事が多い項目です。

当探偵事務所の場合、調査員人数は1名からご契約可能です。

当事務所の場合は基本料金、深夜割増、急行割増、機材費等など、ホームページに記載のない追加費用はありません。

 

探偵の成功報酬プランについて

他社の中には「証拠が撮れなければ0円」というようなプランを提示している探偵事務所もありますが、依頼者様が想像するプランとは大きく異なる場合がありますので、ご注意下さい。

完全成功報酬、証拠が撮れなければ0円と聞くと、調査を依頼して証拠が取れなければ費用は一切発生しない、調査費用、成功報酬は後払いで証拠が撮れるまで無限に調査し続けてくれる、このような意味に捉えられる方がほとんどだと思います。

ですが、実態は依頼者様が想像する「完全成功報酬」とは全く異なる場合があります。

 

以下のような成功報酬とは言い難いやり方で調査している探偵業者にご注意ください。

◎成功の条件を緩く設定してどう転んでも成功扱いにする。

○○回稼働したら成功、など成功の条件を100%達成できるものに設定するなどの手口です。

 

◎結果が出なければ0円

この表記には特に注意が必要です。

依頼者様としては「結果が出る」=「不貞の証拠が撮れる」と捉えられる方が多いと思いますが、そうではありません。

真っ直ぐ家に帰った、今日は会わなかった、

なども「結果」に含まれます。

探偵側に決定的なミスが発生しなければ費用が発生するかと思われます。

 

当探偵事務所の調査員人数について

当探偵事務所の場合、調査は1名から契約可能です。

実際の所、1人で出来ない調査は限られており

・出入り口が多い

・調査が非常に長時間に及ぶ

このどちらかでない限りは1名でも充分に調査は可能である事が多いです

2名以上での調査契約も可能ではありますが、調査費用も増えてしまいますので特段の事情が無い限り、まずは1名体制で調査を進めてみても良いのではないでしょうか。

 

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