浮気調査

浮気調査

浮気調査の目的

・夫、妻の不貞の証拠を撮影する

・夫、妻が浮気をしているかどうかの確認

・浮気相手の身元調査(住居、氏名、勤務先、家族構成、婚歴、実家、保有資産など)

配偶者の不貞行為の確認、追跡による証拠撮影が目的となる調査です。

尾行、撮影により裁判で認められる不貞の証拠を集めます。

浮気調査は調査費用と弁護士費用が慰謝料額を上回ってしまっては意味がありません。

現状、ほとんどの探偵会社は料金が非常に高額の為、依頼したとしても慰謝料額を上回ってしまっています。

探偵の調査費用はあまりに高額(目安としては50万円程)過ぎると上乗せは不可能になってしまいます。

一般的な探偵会社の場合、料金が高額すぎて探偵費用は慰謝料に上乗せして請求できない場合が多いですが、私程の低料金設定であれば慰謝料に上乗せして請求可能です。

依頼者様の利益を考えると調査費用はかかったとしても30万円以下に抑える事が重要になります。

出来る限り費用を抑え、慰謝料を回収した際に依頼者様のプラスになるように尽力します。

尚、仮に調査の結果、不貞の事実がなかったとしても決して無駄にはならないと私は考えています。

帰りが遅い事が多い、怪しい行動が見受けられるなど、不倫の可能性を感じると精神的に追い詰められてしまいます。

実際に不貞行為が無いという事を確かめて頂ければご安心頂けると思います。

不倫しているかも知れないと考え続けてしまうよりずっと精神的に楽になるはずです。

不貞の証拠を撮影するメリット・浮気調査

・慰謝料請求するという選択肢が生まれる

・相手が有責配偶者となる為、相手からの離婚請求を却下できる

・精神的な余裕に繋がる

離婚するしないに関わらず、不貞の証拠は掴んでおく事をおすすめします。

離婚する場合は証拠を掴むことによって数百万円単位の慰謝料を請求する権利が発生します。

今、離婚しないとしても不倫の時効は3年間の為、証拠を掴んでおけば今後3年間は慰謝料を請求する権利があります。

夫婦で不倫についての話し合いをする際にも証拠が手元にあれば万が一の事態の保険になる為、ある程度、精神的な余裕が生まれます。

それに加え、不貞の証拠があれば相手が有責配偶者となる為、相手からの離婚請求を全て却下する事が可能になります。

有責配偶者からの離婚は大変難しく、別居期間が目安として5年以上、未成年の子供がいないなどという厳しい条件をクリアしなければ不可能です。

離婚する場合、離婚しない場合、どちらにおいても不貞の証拠を掴んでおく事をお勧めします。

不倫の慰謝料について

裁判になった場合は以下が慰謝料相場になります。

別居・離婚しなかった場合

慰謝料30万円~50万円+弁護士費用+探偵費用

別居に至った場合

慰謝料100万円~200万円+弁護士費用+探偵費用

離婚した場合

慰謝料200万円~300万円+弁護士費用+探偵費用

可能であれば裁判をせず、示談交渉で進める事が理想です。

理由は示談の方が時間的、費用的なメリットが大きく、そしてなにより慰謝料額の増額が見込める為です。

裁判にまで発展してしまうと示談に比べて倍以上の時間と費用がかかります。

浮気調査では証拠を撮影するだけではなく、いかに示談交渉で済ませられるような情報を集めるか、という側面もあります。

示談の場合、裁判よりもプラス50万円程の慰謝料増額が見込めます。

理由は、請求相手も弁護士を用意して裁判で争うよりも、50万円程の増額なら呑んだ方がメリットが大きい為です。

示談の場合、早い方だと1ヶ月以内で慰謝料の回収に成功します。

調査の依頼から1ヶ月程で数100万円の慰謝料の回収が可能です。

裁判の場合は3ヶ月以上かかる場合がほとんどです。

弁護士費用などもかかってしまう為、示談で済ませる事が重要です。

離婚されない場合、慰謝料の回収の後は浮気相手と今後の接触を禁止する約束をする事も重要です。

今後の正当な理由のない接触1回につき○○万円の罰金を設定します。

誓約書などを取り交わし、保管しておく事になります。

その後の経過観察などのアドバイスも積極的に行っております。

不貞の証拠の具体例

・ラブホテルの出入り

・自宅などで二人きりでの出入り

・手を繋いだりしているシーン

不貞の証拠が撮影できた後、浮気相手に関しての調査を行います。

慰謝料交渉を有利に進める為の調査です。

・勤務先の把握

勤務先を把握しておけば、いざとなれば給与差し押さえなどの強制執行が可能になります。

示談交渉の際にも勤務先を把握されているとなると相手に相当なプレッシャーを与える事が可能になります。

特に勤続年数が長い場合、給料が高い場合などは交渉が容易になります。

・家族構成の把握

浮気相手にも家族がいる場合があります。

一緒に生活している家族構成を把握すれば慰謝料交渉もやりやすくなります。

特にダブル不倫等の場合、不倫相手も配偶者にバレる事は避けようとする為、慰謝料の交渉が容易になる場合があります。

・財産の把握

土地や建物などの不動産、口座情報などの財産の把握が出来ていれば強制執行がしやすくなります。

把握している事が請求相手に伝わってしまうと財産を隠される恐れがある為、これらの情報は切り札として使います。

基本的な流れ

1、浮気の証拠の撮影

2、浮気相手の身元調査

3、弁護士に慰謝料回収の依頼、もしくはご自身での交渉

慰謝料回収を成功させる為には不貞の証拠だけではなく、成功率を上げる為の情報も集めるべきです。

具体的には不倫相手の氏名、勤務先や財産の把握です。


浮気調査の難易度、状況によっては割引可能です。

​慰謝料を請求する為、裁判でも通用する証拠、報告書を作成しています。

浮気調査に関して料金を安く抑えるには、いかに少ない調査時間で強力な証拠を撮るかにかかっています。

綿密に計画を練り、効率的に調査を行えればと思います。

裁判で認められる報告書を作成しています。

面談の際、報告書のサンプルなどご覧に入れます。​

​慰謝料請求まで、アフターサポート(弁護士の紹介、交渉のアドバイス等)は無料です。

 

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